田中フミヤが初登場!

UKブリストルの狂気的テクノデュオGiant Swan ほか計35組

2009年以来、時代の先端をいくブッキングで国内外の電子音楽フリークを魅了し続けてきた、エレクトロニックミュージックのオープンエアパーティ『rural』が、去年話題となった熱海「ニューアカオ」でのスピンオフ企画などを経て、本来の姿である野外パーティとして4年ぶりに戻ってきた!
 
今年は新潟県の「苗場グリーンランド」にて、7月15日(土)〜17日(月・祝)まで2泊3日ノンストップで開催。深淵なエレクトロニックサウンドを響かせる「HEXA」。スローモーからハウス&テクノやベースミュージック、アンビエントまで様々なアーティストが集う「PENTA」という2つのステージで届け。
 
ここで最終フルラインナップ発表!!
 
DJ、トラックメイカーとして25年以上のキャリアを持ち、現在もシーンの最前線に立ち続ける日本のテクノを代表するアーティストの田中フミヤが「rural」に初登場。
 
海外からはハードコアなボーカル、打ち付けられる強いビートとノイズで、狂気的なダンストラックを即興的に産み出すUKブリストルのパンクテクノデュオ、Giant Swan。
 
UKベース、アシッド、ブレイクビーツなど型にはまらないスイスの重要なDJ/プロデューサーNVST。
 
ハウス、テクノ、レフトフィールド、ヘビー級のレイヴやジャングル、2ステップなど臨機応変にフロアに対応していくロンドン拠点のJossy Mitsu。
 
国内からはDJ YAZI、Shhhhhなど実力派DJたちが追加発表となり、合計35組がラインナップ。
 
第1弾と第2弾でアナウンス済みのSandwell District(RegisとFunction)奇跡の復活や、謎に包まれたデトロイトのプロデューサーTerrence Dixon、スローモー系のトップVladimir Ivkovic、Wata Igarashiなど、例年以上に豪華なコアなテクノファンを唸らせるラインナップ。今までありそうでなかったブッキングに注目が集まる!
 
今年の会場となる「苗場グリーンランド」は東京から約2.5時間。音楽フェス好きには親しまれた場所のためアクセスは良好です。テント、オートキャンプのほか、近隣の宿泊施設も営業中。
 
前売券、駐車券、テント券は絶賛販売中。
詳しくはオフィシャルサイトをチェック!
https://ruraljp.com