BUENA VISTAが26春夏コレクションのキーヴィジュアルに歌舞伎俳優・中村獅童を起用し、ロックバンドの活動も交えた新たな魅力を発表した。

RPBC株式会社が展開するBUENA VISTAは、これまで大森南朋やピエール瀧、寺島進といった日本を代表する俳優をキー・ビジュアルのモデルとして起用し、ストーリー性のある撮影コンセプトでユニークなブランドの世界観を表現してきた。
 
今回、俳優として数多くの話題作に出演し続け、古典から新作まで様々な歌舞伎に挑んできた中村獅童を新キー・ビジュアルのモデルとして起用した。この撮影は、ヴォーカルの中村獅童、ギターの高木完、ドラムの池畑潤二で結成したロックバンド『BUENA VISTA』が、子どもの頃の気持ち、感性を持って、自分たちの手で創り出す“本当の喜び”を味わう様子を表現している。