ホリデイシーズンに1960年代の名作MeteorとNINAの2つのモデルを発売
Ray-Banは1960年代に発売され、大きな影響力を持つ2つのスタイル「Meteor(メテオール)」と「NINA(ニーナ)」発売。
このモデルの発表と同時にホリデイシーズンに向けたキャンペーンビジュアルを公開。今回のテーマは、「Proud To Belong(自分の居場所と感じられる人々との繋がりを誇りに思うこと)」に着目しています。自分のルーツ、自分の居場所に戻ることで、自分らしさを再発見するというコンセプトをベースに展開。
MeteorとNINA、この2つのモデルを身に着けること – それはありのままの自分を受け入れてくれる場所を見つけること。
「Meteor」は1960年代のオリジナルスタイルを忠実に再現し復刻しました。Meteorのルーツは郷愁にあります。初めてこのアイウェアが作られたとき、それは戦後活気を取り戻したアメリカの風景やマンハッタンのジャズクラブで演奏するジャズプレイヤー、人々が思い出した懐かしい風景を思い起こす。。Wayfarerからインスピレーションを得たこのスタイルには、丸いレンズと比較的大きなブリッジが採用されている。オリジナルを再現したブラックのスタイルに加え、トータスシェルやアイスカラーのシースルーフレームで仕上げることでトレンド感あるデザインに生まれ変わり、16色のカラー展開でよりユニセックスなスタイルで展開。
RB2168 / Meteor
¥24,000 – 31,000 (+税)
「Nina」は本当の自分を理解してくれる人たちに囲まれ、自分らしくいることをコンセプトとしたアイウェアです。シャープなキャットアイシルエットのフレーム、キーホールブリッジ、おなじみのリベットで構成される「Nina」は、1960年代のセクシーなアイウェアデザインを象徴するスタイル。ローマの壮大な建造物の中でカクテルを堪能するセクシーな女性、パパラッチの中を堂々と歩く美しい女優、そんな女性のイメージが凝縮されたスタイル。個性的なトータスシェルのプリントが採用されたこのスタイルは、ウォッシュバイオレット、イエロー、またはオレンジのレンズで展開。魅力的なレンズカラーはさりげなく個性を表現する要素として機能。
RB4314N / NINA
¥23,000 – 26,000(+税)