Subcietyは、『交響詩篇エウレカセブン』とのコラボカプセルコレクション第2弾の発売を発表した。ファン必見のアイテムが続々登場し、前回の人気アイテムも再登場する。


 
株式会社エム,トレーディング(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:丸山厚治)が運営するストリートブランド、Subciety (サブサエティ)は、TV放送20周年を記念した『交響詩篇エウレカセブン』とのコラボカプセルコレクション第2弾の発売を発表した。前回人気を博した一部アイテムも再登場している。
 
アイテムはTシャツを中心に全12型が展開され、3/13(金)18:00よりSubciety Online Storeにて予約販売が開始される。
 
特に注目すべきアイテムは、第1話「ブルーマンデー」にフォーカスしたBlue monday teeで、価格は¥8,800(税込)。フロントにはレントン、バックにはタイトルと印象的なセリフがプリントされている。
 
さらに、第24話「パラダイス・ロスト」にフォーカスしたParadise lost teeも同価格で、フロントにはレイとチャールズ、バックにはタイトルと印象的なセリフがプリントされている。
 
他にも、第26話「モーニング・グローリー」のMorning glory tee(¥8,800)、第30話「チェンジ・オブ・ライフ」のChange of life tee(¥8,800)、第31話「アニマル・アタック」のAnimal attack tee(¥8,800)、第33話「パシフィック・ステイト」のPacific state tee(¥8,800)、第35話「アストラル・アパッチ」のAstral Apache tee(¥8,800)など、様々なデザインがラインナップしている。
 
また、アクセル・サーストンの営む「サーストン工業」のTシャツをイメージしたThurston Industry tee(¥6,600)や、第44話「イッツ・オール・イン・ザ・マインド」のIt’s all in the mind tee(¥8,800)、第48話「バレエ・メカニック」のBallet Mécanique tee(¥8,800)、作中登場の雑誌「ray=out」の編集部用のTシャツray=out tee(¥6,600)、そして同じくパーカray=out hoodie(¥13,200)もラインナップされている。
 
東京渋谷を拠点とし『揺るぎないデザイン』をコンセプトにアイテムを展開しているSubcietyは、ストリートウェアを背景にワークウェア要素を取り入れたスタンスで、「時がたっても古くならない」ものづくりを提案している。