韓国・ソウルのトレンドを牽引するヘッドウェアブランド「MASCOMPANY」が2026年6月、日本に初上陸。ジェイアール名古屋タカシマヤで開催の「CAViAR PRODUCTS POP UP SHOP」にて、そのコラボレーションアイテムが登場。


 
韓国・ソウルを拠点とするブランド「MASCOMPANY(マスカンパニー)」が、ついに日本市場に参入した。株式会社ビヨンクールが日本国内の代理店契約を締結したことで、6月10日から国内展開がスタートしたとのこと。このブランドは、マポ区を拠点にしており、「MOM AND SON(母と息子)」を意味する「MAS」がブランド名の由来。韓国語で「帽子」と「母子」を示す言葉「모자(モジャ)」も絡めたユーモアあるコンセプトが魅力的だ。