タコス×ストリートカルチャー!日本の伝統をまとった新たなファッションを楽しめるコラボTシャツが4月7日より発売される。


 
世界で7,000店舗以上を展開するメキシカン・ファストフードチェーン「タコベル」とFREAK’S STOREのコラボTシャツが登場した。日本の伝統文化とカリフォルニアの自由な雰囲気が交差する、このユニークなコレクションが誕生した。
 

 
今回のコラボレーションは、「日本の伝統×アメリカンカルチャー」をテーマとしている。従来のロゴアイテムに留まらず、Taco Bellのポップで自由なマインドを、FREAK’S STOREのフィルターを通して「日常のスタイリング」へと昇華させた。
 
デザインには、日本の伝統文化である相撲がモチーフとして採用されている。力士がタコスを頬張る姿や、向き合う構図など、ユーモラスで軽やかな表現を通じて、日本的なモチーフとタコベルらしいポップさが融合したビジュアルが展開されている。
 

 

 
1948年、創業者グレン・ベルがカリフォルニアで始めた小さなハンバーガースタンドから、1962年のタコベル誕生に至るまでの歩みが反映されている。「手軽で楽しく、シェアできる食体験」という創業当初からのフィロソフィーを、現代のストリートにマッチするロゴデザインやカラーリングに落とし込んでいる。
 
この春、新しい「タコス・カルチャー」をまとった特別な1枚を手にし、ライフスタイルを彩る体験を楽しんでいただきたい。