名作映画批評
Jan 26,2012 UPDATE
1999−2009年の"ゼロ年代"と呼ばれた
誰もが1度はみたことのある名作と言われる映画
ファイトクラブ,メメント,あの頃ペニーレインと,A.I.,ボーリングフォーコロンバイン
パンチドランクラブ,キルビル,ミスティックリバー,21グラム,
華氏911,グッドナイト&グッドラック,ブラックダリア,スキャナーダークリー
ノーカントリー,チェンジリング,ダークナイト,(500)日のサマー etc...
...と100本の映画を批評。↑これを見ただけでも
ヨダレが垂れそうなのは言うまでもないですよねぇ〜って感じでw
というか、まず
表紙がハートロッカーに出てくる冒頭のワンシーンって!
これは気にせずにはいられなーーーいっ
しかも
映画観た後って、
誰かとその映画について話したい衝動にかられないですか?
新作なら話題性もあって話もしやすいけど
旧作になると、相手もタイムリーに観てないと
なかなか話も進まないですよねーー?
ひとつ一つの映画に対してのコラムが
内容だけでなくその当時(1999−2009)の時代背景と
一緒に描かれているところが、興味深いです。
観ているようで、まだまだ観てない映画も沢山見つけられたから
良いきっかけだったりして。
是非見かけたら手に取って読んでみて下さい
気づいたらレジに持っていってるハズっw
Sayo

吉田沙世
1990年名古屋出身。USA×JAPANのクォーターで前職が巫子という異色の肩書きを持つ。2010年よりモデルとして雑誌やCMなど多岐に活躍中。



